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3年前に脳梗塞を発症した母が12月中旬 旅立ちました。
胃ろうの寿命が3年と聞いてましたが、1ヶ月前までは動く右手を、 振ったりしていたのが 急変 あっという間でした。 真夜中、病院からの電話で駆けつけましたが、間に合わなかったけど、 安らかな顔をみて、安堵しました。 この家に引っ越したときに母が植えた つるバラが寒空の中花を咲かせてくれました。 母の思いがこもっているのかと・・。 ![]() 母が倒れてから、山行にのめり込みましたが、 去年 丈夫な膝を痛め、やっと治ったと思ったら、 右脚の靱帯を痛めてしまって、 怖い気持が占めて 山への気持が薄れてきました。 多磨霊園の父の墓へ参ってから、隣接する 浅間山を歩きました。 山への足慣らしにup down を選んで歩きます。 空気が澄んでいたので、80k先の富士山も見えました。(真ん中 ビルの右) 富士山 大好きな私です・・・人気が無いので大声で叫びました! おはよう~~。 携帯でも撮れますね。 ![]()
久しぶりの会に参加です。
前から 見たかった 天城のブナ、気持はハイテンションですが、 靱帯 痛めた後なので Wストック持っていきました。 沼津インターで降りて 天城に向かいます。 浄蓮の滝~滑沢渓谷~太郎杉からスタートです。 ![]() 林道の周囲は紅葉、山歩き 休んでいたので、紅葉 初めてです。 ![]() 思わず見とれました。 ![]() 林道 行き止まり、沢に降ります。 ![]() 何度も沢を渡って、Wストック助かりました。 ![]() ワサビ畑を右に見ながら ようやく登山道らしき道、休憩。 ![]() 滑沢峠の標識を見て、ほっとしました。 ![]() ここから三蓋山まで巨樹ブナ帯です、 白神山地のブナとは様相が違う。 ![]() マリモみたいな苔が目立ちます。 ブナは水気があるから 苔も生き生きしてます。 ![]() 三蓋山で昼食、ブナの木に囲まれて 落ち葉がさわさわ。 ![]() お昼すませて、猫越岳に向かいます。 なだらかな稜線、脚が心配なので助かります。 先頭の方から 大声・・・何だ? ブナの巨樹 広場でした。 ![]() ![]() 歩き易そうでしょう! ![]() 猫越岳 250万年前海から姿を現し激しく噴火した火山だった。 (=^・^=)好きなので、猫は? (笑) ![]() 猫越岳頂上から 少し下ったところに、火口湖、不気味です。 ![]() 頂上付近にあった ? 山草。 ![]() 雲行きが怪しくなってきた・・・下りは早足だけど、私はゆっくり。 仁科峠 展望台。 ![]() 階段を下りて 笹の道、もう~すぐだ。 ![]() ゴールの仁科峠14時30分、暮れかかってます。 ![]() 念願の天城の巨樹ブナを満喫出来た1日でした。 ブナの精気がサポートしてくれたせいか、脚もOK、 次回は新緑の頃に来たいな~って思う、ブナ大好きでした。
5週間前に痛めた靱帯、 復帰まで意外と時間がかかりました。
あの 痛さを思い出すと 歩く気持になれなかった・・。 ようやく 山を歩きたい! 友人にサポートして貰って、 上野原からバスで1時間 鶴峠~松姫峠~小菅の湯 にしました。 祭日とあって 松姫峠行 バスは超満員、 それでも 鶴峠に着く頃は 10数名、鶴峠で下車は6名でした。 身支度しながら 声をかわして、同じコースと聞いて 安心。 ![]() 停留所の左 登山口、なだらかだけど急な登りです。 ![]() 紅葉も終わって 登山道は落ち葉がぎっしり。 唐松林を過ぎて 檜の植林地が続きます。 ![]() バス会社が配布したチラシだともっと楽だと思ったのに、 奈良倉山1349m 頂上手前はきつい登りが続きます。 頂上から 富士山がうっすら お姿を見せてます。 ![]() 奈良倉山から松姫峠への登山道は雰囲気があって 気持が良い。 ![]() 松姫峠はバス停 数台車が止まってました、 トイレも綺麗。 鶴寝山、大菩薩への登山口。 ![]() 鶴寝山まで近いけど、お腹が空いたので林の中で昼食。 こんにちわ~ 通り過ぎる自転車の人からこえかけられて、びっくり。 自転車で・・・。 鶴寝山への道は穏やかです。 ![]() 鶴寝山頂上からの眺め。 ![]() 鶴寝山から下って 分岐、春に二輪草のコースと、ブナの大樹のコース、 ブナの方へ行きます。 ![]() ![]() 日が陰って暗い山中 下りは急です。 名物のトチの巨樹? 表示がないので分からない。 ![]() 渓流沿いを下りますが、ホウバが石を隠して怖い。 ワサビ田が続きます。 ![]() 小菅の湯まで、林道・・・この辺りのお家は軒先に干し柿を吊すのが多い。 ![]() ようやく 終点の小菅の湯、バスで貰った割引券で¥500、 さっぱりした良いお湯でした。 15:20発のバスに飛び乗り、上野原に着いたら 快速が待ってました。 運も良かった。 ![]()
瑞牆山を真っ正面に見る、今日の歩きはこれが全てでした。
瑞牆山荘 登山口からスタートします。 富士見平小屋 までは意外と急な登り、 先を行く 若いグループが何度も休憩・・・ 私達はは~は~いいながらも 40分で富士見平小屋に到着。 ここで 小休止、仲間が出してくれた 梨 が美味しい。 鷹見岩に向かいます。 緩やかな勾配は助かります。 鷹見岩への分岐点。 ![]() ネットの情報によると、シャクナゲの群生とか、 やぶこぎならぬ シャクナゲの枝をかいくぐったり 倒木の下を腹這いで前進。 ![]() 鷹見岩 頂上へ登る手前に巨岩 足を置く場所もない、 リーダーのロープを岩にかけて 何とか登ると・・・ この景色! 頂上は狭い岩 ![]() 富士山も見えた~~。 ![]() そして・・瑞牆山 ![]() 金峰山 と五丈岩も遠くに。 ![]() 時間も早かったけれど、狭い頂上 360度パノラマを満喫しながらの食事は美味しい。 めずらしく・・(笑) お昼タイム ゆっくりで、 興に乗った・・・は撮影会。 仲間に支えられながら 巨岩を降りて 富士見平小屋まで下ります。 ここで・・アクシデント、トラブルかかえている右足が ぎっくと・・・テンション下がりますが、 我慢 我慢。 登りで気が付かなかった 紅葉も。 ![]() ![]() 瑞牆山荘から300m 林道を戻ると、魔子の山 展望台の登り口。 ![]() 細かい階段を登って、傾斜を滑りながら、足が痛い。 魔子の山からは 瑞牆山は本当に手に取るように感じます。 ![]() 展望台までは10分程、ザックを置いて・・。 展望台で記念ショット、 瑞牆山も見飽きた(笑)感じです。 去年、瑞牆山と金峰山は行ったので、遠くから眺める 山もまた格別な気持。 足の痛みだけは 困ります。
山友 6人と 権現山に行ってきました。
上野原からバスで20分、和見入口で下車、 権現山登山口まで和見集落 林道を歩きます。 林道 歩きは好きじゃないですが、周囲ののどかな風景にほっとします。 ![]() ![]() かやを干しているご夫婦 のどかでしょう~。 屋根ではなく 小屋に使うとか・・。 ![]() 東京出るときは寒くて フリース着込んだのに、 暑くて・・・長い林道歩きは根を上げますが、 山栗 が落ちている、嬉々として拾いました。 ![]() 林道からの登山口は夏草が生い茂って 分かりにくい。 ![]() 山中に入ると・・。 ![]() 途中、廃道かと思う やぶこぎ いばらが手に刺さって痛い。 何とか 林道に出て、 ようやく権現山への登山口です。 ![]() とんがった形の権現山 登りはきつい、 息が上がりますが、ほっとするところも。 ![]() 頂上までは巻き道のような傾斜が続きます。 祠がみえた、 大ムレ権現 山のお守りです。 急な階段を登って、安全祈願、祠の裏手の急な斜面を登ったら 頂上でした。 ![]() ![]() 頂上からの眺めは最高ですが、楽しみにしていた富士山は雲の上。 ![]() 登りは休みを入れて3時間30分、 ようやくお昼。 40分 休んで 16時25分のバスに間に合うように下山です。 高指山~不老山~不老下。 身体が慣れてきたせいか、UP downの繰り返しも苦にならない。 高指山から上野原の町を眺める。 ![]() 不老山からの下り、萩のトンネル。 ![]() 山から林道へ、彼岸花が本当に綺麗でした。 ![]() 林道を歩くのは苦手ですが、この和見集落は のどかで なにか・・・ほっとさせてくれました。 不老下バス停 手前の土手に白い可愛らしい花・・・ 同行の山友が調べてくれました。 クサボタン。 ![]()
2年前の7月に川乗山へ行ってから 2度目の山行です。
武蔵五日市からTAXI3台で登山口の獅子口に向かいます。 道中、運転手さんのなめらかな話に気分がほぐれました。 獅子口 登山入り口は通行止め、渓流添いを30分歩きます。 広葉樹の中は気持が良い! ![]() スタートしてから目立つ、トリカブトの花。 ![]() 渓流添いのウォーキングは気持ち良いが、獅子戸小屋跡からの登りは、 急峻の階段(私は感じました) に呼吸が乱れる、 川乗山への分岐まで、 きつかった・・・・。 何とか、頂上へ・・・・2年前よりも頂上が狭く感じる。 ![]() 眺めは最高! ![]() 遅れて着いたので、昼食も半分も食べないうちに出発の声。 百尋ノ滝へ下ります。 このコースは2年前に歩いたけど、下りは感覚が違う。 先日の台風のせいか、水かさが増えて 滝の水量が凄い。 ![]() 2度目となると感動も薄れるのか・・・仲間が滝壺で騒いでいるのを遠目に見て、 冷えて 脚に違和感を感じるのが怖かった。 バスの時間3時10分 迄に下山、急ぎます。 やはり・・ブナ林は 安らぎます。 ![]() 今日は何度 このような橋を渡ったのか? ![]() 2年前は怖かった箇所(笑) 今日はお茶の子さいさい。 ![]() 水量のせいか 水の色が絶品! ![]() 林道を急ぎ足、何とかバスの時刻には間に合ったけど・・・あ~~忙しい。 2年前は楽勝だった 川乗橋~百尋ノ滝~川乗山~鳩ノ巣 と比べると、 今回は体力の衰え痛感・・・5週間ぶり の山行はハードでした。 奥多摩駅に着いて、仲間はもえぎの湯へ、そんな気力も無く 電車に乗りました。 明日から、ウォーキング しなければ。
レンゲショウマ・・・御岳山は有名ですが、
自生している 野生のレンゲショウマが見たい! 山友6名と高速バスで河口湖まで、登山口までは、 バスを40分待つのは勿体ないので TAXI2台で。 登山口から工事車でえぐれた林道を通らず 山の中へ、 レンゲショウマ 見えました。 レンゲショウマを撮るならデジイチですが、重いので中型のデジカメにしました。 ![]() 実は・・・この撮影は下りの時、 登りの時はまだ花が開いてなかった。 くねくねと意外と急な登り、林の中に にょっきっと茎が長いレンゲショウマが。 ![]() ![]() 今日も息苦しい、撮影しながらですが、仲間との距離がひらく・・ 三つ峠山荘 着、周囲は真っ白 、私は戻る宣言、仲間と別れました。 ![]() ゆっくり食事をしていたら ガスが晴れて 遠くが見えた。 ![]() ![]() 通りかかったご夫婦から・・・ この先の清八山の斜面がレンゲショウマの群生とか・・ あ~残念。 ゆっくり下山、独りなので気兼ね無しにゆっくり撮れる快感! ![]() ![]() ![]() 登山口にたどり着いて、さ~これから国道まで歩きです。 リーダーは40分って言ってましたが、 長かった 1時間20分、 萎えた気力を小花が癒してくれました。 ![]() 御坂トンネル手前に出たときは ため息。 バス停には時刻表も無い・・・あ~どうしよう、 助ける神ありです、富士急のバスが見えたときはほっとしました。 河口湖から帰りのバス待ちの間、名物の吉田うどん注文しましたが、 びっくり・・かみ切れない、 不味い。 ![]() 体調が悪くて 途中リタイヤとなってしまったけど、 レンゲショウマ 撮れたので満足してます。
連日の猛暑、家でダラダラしているよりも、
山を歩いた方が 良い? けど・・・暑い長い行程でした。 韮崎IC 降りて、スタートの信州峠に着く頃は涼しい。 信州峠~横尾山~木賊ノ頭~槍~飯盛山~平沢が行程です。 ランクB 長い歩きが 私にはちょっと心配。 ![]() どこかの山レポで 横尾山はいつ訪れても花が絶えない・・。 歩き出して 足元に花が咲いてます。 ![]() ![]() 展望の良いカヤトの原 ![]() 暑い! ![]() 横尾山が見えます。 ![]() ![]() ![]() ![]() 横尾山 頂上は狭くて 展望は駄目。 ![]() 水分補給、今日はのどの渇きが早い。 ![]() 豆腐岩~木賊ノ頭へ、 元の分岐に戻りますがこれからが大変でした。 熊笹 かき分け すすみますが、道を間違えて・・・戻り、 急な笹藪を登ります。 ![]() 今日の槍頂上 狭いが 昼食、 木陰を捜して・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() 頭が隠れるカヤの藪こぎ、間をあけると迷います。 ![]() 長いフェンスに沿って歩きますが、 この入口が分からなくて、 10分歩いて戻り、疲れた~~。 ![]() 地獄の階段 登り・・・元気の良いメンバーの数人は 大好き 何て言いながら すいすい。 頭に来るよ。 ![]() 苦しい後は ご褒美があります。 綺麗でしょう! ![]() ![]() 遠くに飯盛山(メシモリヤマ) お椀を伏せたような。 ![]() 飯盛山 手前は 素敵なシャッターチャンス。 フシグロセンノウ。 ![]() ![]() 飯盛山 頂上、 ここで休まれると 構図が不味いです。 ![]() ![]() 本当に良い眺め、地面に大の字で 深呼吸・・・気持良い! ゆっくり休んで 石ゴロゴロの道を下ります、途中で林道から山中へ、 気持の良い林、でも 脚が疲れた。 何とか、6時間半 頑張って歩けました。 きつい登り、萎えかけた時に目の前の可愛い 花々が気力を取り戻させてくれた。
このところ、水曜日は雨に祟られてます。
頂上湿原の田代山、楽しみにしてましたが、 集中豪雨 で通行止め、 急遽 お花が沢山 草尾根 甘利山に変更でした。 頂上湿原・・・楽しみだったので 少し、がっくりでしたが、 甘利山 行ってみて 良かった! 韮崎市 広河原 スタート、ガスが強くて 湿った空気が気持ち悪い。 ![]() 気圧の関係でしょうか、呼吸器に持病持ちの私はスタートから体調が悪い。 階段の登山口の周囲は、花盛り ほら! ハクサンフウロ シモツケ だ! ![]() ヤナギランが偉そう。 ![]() 木道を行く、周囲は真っ白。 ![]() 30分もかからないで 甘利山 頂上 あっけない。 ![]() 晴れていたら 草尾根 遠くに地蔵岳 オベリスクも見えたのに・・。 千頭星山へ向かいます。 熊笹の中にマルバタケブキが目立ちます。 ![]() ![]() 脚は大丈夫なのに、呼吸が苦しい、リーダに戻りますって ・・・ 後、30分だから 。 ![]() 本当に、(笑) 30分で千頭星山 頂上でした。 ![]() 樹下でお昼、 時々 小雨。 さ~下山です。広河原に向かいます。 千頭星山からの下りは急傾斜 根っこに足をとられそう。 歩きながら 晴れていたらな~ 一人つぶやく。 ![]() ![]() 往きにパスした 奧甘利山に回り道。 ![]() 不調の私を勇気づけてくれた、ナデシコ! 思いこみが強すぎて、綺麗に撮れなくて残念。 ![]() シモツケソウも。 ![]() 甘利山に着いたら、急に雨が 急いで下ります。 ![]() ハクサンフウロが群生しているのは、嬉しかったけど、満足なショットが撮れず、悔しい。 登山口の掲示板に花の紹介、 ![]() 花の名を忘れて また 山友に聞かなければって思ってたら、 バスの運転手さんが 甘利山ガイド 沢山貰ってきてくれて・・ 一同、大歓声 拍手でした。 いつもなら・・もっと楽に歩けるのに、あ~駄目だな~ 反省です。
日光白根山(奧白根山) に行ってきました。
1週前は台風で延期、今日も高速に乗ったころからぽつぽつ・・来ました。 せっかくの百名山なのに、雨は嫌だ~~と思っていたら、 沼田IC 下りたときは からっとした快晴です。 丸沼高原、日光白根山ロープウェーで山頂駅まで。 眼下に広がる 山々・・ワクワクします。 ![]() 山頂駅(2000m)のロックガーデンには あの・・駒草が満開! ![]() ![]() ![]() ![]() 夢中で撮影、仲間は準備完了、目差す 日光白根山は雲で頂上が見えない。 ![]() 赤い鳥居をくぐって 山中に入ります。 湿った空気が気持良い・・。 ゆるゆる 登っていく 斜面に この花、凄く多かった。 ![]() 意外ときつい登りが続いて、樹林帯から抜けて、目の前が開けるとお花畑。 ![]() ![]() ![]() ![]() 撮影に夢中・・・・遅れます。 ![]() 頂上はまだ。 ![]() ガレ場は足元が滑る、 ようやく・・頂上 奧白根山です。 頂上は狭くて、順番に撮影タイム。 ![]() 五色沼もみえました~、 瑠璃色。 ![]() 山頂から岩場を恐る恐る下りて、 頂上が見える平らな場所で昼食。 下りは弥陀ケ池~菅沼キャンプ場まで ガレ場 急下りです。 コバイケイソウの群落 凄い! ![]() ![]() ![]() 弥陀ケ池 ![]() 下りはきつかった・・段差 根っこ 滑る。 ブナの林に ほっと一息 誰かの声が・・・鳥がいる!真上に止まって 逃げません。 ![]() ゴゼンタチバナ ![]() 後、30分の所で 雷の音が・・・ 急げ~~ ガレ場を急ぎます。 ゴール前の素敵なご褒美、ほっとしました。 ![]() やはり・・百名山 人気の山ですね~。 平日なのに 頂上はごった返して、 脚も痙攣おこしたけど、準備万端 B塗り薬 すぐ利きました。 気を付けていても夏山は 脚の疲労が・・・・それでも 翌朝は快調! 山を歩くことに惹きつけられる・・・・仕方ない。
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![]() by kuro098 つぶろぐ
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